株式会社アイカンパニー
代表取締役 宮守 和明
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2007年03月31日

第四四半期に入ります。

第四四半期に入ります。


4月、5月はミーティングのラッシュ。


移転後のMTGルームがフル稼働。
快適です。


宮守の仕事篭り用でも活躍。


本棚も多くのビジネス書が。


ここのMTGルームから多くの仕組みが生まれ
多くの発言が生まれ、
多くの結果が生まれてくる


そう思うと、心のそこからワクワクするものがこみ上げてきます。


やるぞー!

2007年03月29日

採用は。。。

採用は。。。

人材業界のとある会社の会長と会食。


ダイレクトリンク時代から懇意にさせて頂いており、
ちょっとしたことでもいつも気にかけて頂いている。


もう年齢は定年間近。
でも、ぜんぜんそんな気配は感じない。


風格から漂う気品も感じるぐらいだ。
そんな方と表参道でサシ飲みになった。


ある人に紹介された表参道にもかかわらず
とてもお魚のおいしい店。「吉成」
http://r.gnavi.co.jp/a848000/

マグロに脂がのり過ぎているといっても過言ではないくらい
ビックリしてしまうようなものを仕入れてくる。


いつものようにたわいない話や、
その方の若い頃の武勇伝(正直今の若い人には絶対出来ない)
仕事の色んなことを相談したり。
そこでふと、おもむろに聞いてみた。

「採用って難しいですよね。
 採用っていったい何ですかね?」


そんな私の中途半端な質問に、
迷うことなく答えてくれた。


「採用は『命懸け』だね。」


とても単純でストレートな響きだった。
それと同時に、心に稲妻が走った。


その方が発したからか、
その言葉に重みがあったのか、
それはそれは、とてもとても、
心に響きました。


採用は『命懸け』。


いたって当たり前の事ですが、会社には人がいて
その人たちが活き活きと働いていて、
一生懸命、会社の目標に向かって、
そして、自分の目標にも向かって、
それを重ね合わせながら頑張っている。
そして、その頑張っている事自体が楽しい。


そういう人が会社にいれば、
自然と雰囲気も良くなるし、
みんなが頑張ろうという気持ちになる。


そしてそれが重なり合って
収益という形となって跳ね返ってくる。


逆に活き活きと働いていなくて
目標もなくて、なんとなく生きていながら
世の中の不平不満を言っている人が
会社に一人でもいれば
それは、活き活きと働いている人を
生き埋めにするような雰囲気が蔓延してくる。


採用一つで会社というのは大きく影響を受けるものです。


採用とは単純に業務をこなす人がいればよいという話ではない。


一緒に仕事をしていく仲間を増やす、
それは、
家族を増やすという事に、
一緒に幸せにしたいと思う家族を増やすという事に
とてもとても等しい事なのです。


そういう家族を守り、増やしていくという事は、
『命懸け』ということだと解釈しています。


とても良い言葉を頂きました。
胸に刻んでおきます。

ありがとうございました。

電車もない時間にタクシーに乗ろうとすると
ワンボックス型のタクシーが。
http://www.hinomaru-taxi.com/service/wagon.html


ちょっと面白そうなので乗ってみました。
料金も普通のタクシーと同じ。
こんなのあるんですね。


とてもゆったりとしたスペースの中で、

「採用は『命懸け』だね。」

この言葉についてずっと考えながら
岐路に着きました。

2007年03月20日

ソフトバンクホークス

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ソフトバンクホークス

WEBからお問合せが来ました。
ソフトバンクホークスから、ではなくて、
そのグッズを扱う会社から。

福岡ソフトバンクホークスのグッズ『蓄光シール』

ちょっと驚き。

実は、かなりのソフトバンクファン。
というより、ダイエー時代からのファンですね。
そしてさらに、西武から移籍した秋山幸二を追っかけて
ここにたどり着いたのです。


さかのぼる事小学生の頃、近所の良く遊んでくれた
お兄ちゃんが中日ドラゴンズのファン。

そう、福井は中日ファンが多いらしい。

野球の話を色々と聞かせてもらい
正直何も分からなかったが、
なんとなく中日と同じ青色のチームを
応援しようと決めた小さな小学生。


当時、パ・リーグは福井ではまったくといっていいほど
テレビで放映されず、ラジオの文化放送がギリギリ入って
雑音にまぎれながら野球の放送を聴いていました。
ちなみにその当時は、正直あまり分かっていません。
でもなんだかワクワク感だけはあった。

とりあえず、勝つチームではあったので
人の話にあわせる程度は出来ていました。


ちょうどその頃に、鳴り物入りで清原が入ってきて
いったい何が起きたのかチンプンカンプン。


そこを救ったのが当時のファミコン野球ゲームの王様。
ファミスタ。
これに猛烈にハマって、全球団で優勝出来るようになると
西武の選手をすべて分析。

そこで秋山という選手が自分にとって
最も強烈に好きな選手になったのです。


具体的な秋山の特徴は、
・圧倒的な本塁打数
・本塁打を打った後のバック転パフォーマンス
・背番号1
・3番打者に関わらず、圧倒的な盗塁数
・盗塁王とホームラン王を取れる希少な能力
・守備センターからの強肩
・清原とのAK砲
・西武の黄金時代の3番バッター

と選手として高レベルであり、今でこそイチローが居ますが、
当時は『メジャーに一番近い男』とまでいわれる程でした。
今はソフトバンクの二軍監督ですね。


ちなみに打率は若干悪かったという弱点があったのは
なおさら魅力に感じていました。

また、人気の薄いパリーグだっただけにファンが多いわけでもなく
地元では自分しかファンはいないんじゃないかと思うくらい
熱を入れて見ていました。


その秋山が急遽トレードに出されると。
知ったのは高校時代。

秋山と同じくらい西武が好きで、
いったいどういうことだと一人発狂していました。

移籍先は福岡ダイエーホークス。
当時ははっきり言って弱小。
万年Bクラス。


ただなぜか、西武は当時ダイエーと良い試合をする事が多く、
若干気になっていた球団でもありました。

ここは、秋山について行こう。
秋山のいない西武は、もうあの時の西武ではない。
そう自分に言い聞かせて、西武ファンを去りました。


しかしここから、いろんなことが展開しはじめるのです。

秋山のほかにオリックスの主軸だった松永が入ってきて、
さらに西武からなんと工藤や石毛まで移籍し、
ダイエーが以前のダイエーではなくなっていくのです。


当時、金に物を言わせて、野球をやっているところがある。
それは巨人とダイエーだと言われるほどに、大型トレードで
補強を行っていきました。

そして王監督の就任。
それでもなかなか上位に食い込めず、苦戦を強いられる事6年。
秋山がキャプテンになり、城島などの成長により、
ようやくリーグ優勝。
もう私も大学を卒業していました。


その後、ダイエーの井口、松中、城島、小久保、の急成長で
ダイエーの黄金時代が築かれましたが、
ダイエー自体の経営悪化によりソフトバンクへの売却。
正直、まさか・・・、でした。


今はもうご存知の通り、毎年Aクラス入りで優勝候補チーム
ではあるのですが、昔は前述の通り弱小チーム。


もう既に秋山が現役を引退した後も、
ソフトバンクファンであり続けられるのは、
その魂を受け継いでいるからだろうなあ、
なんてずうずうしくも思ってみたり。


それから、私が応援しようとすると、
そういうところが強くなったり、
色々と上手く行ったり、
以前、「幸運を運ぶ天使」といわれた事があります(笑)。


学生時代のバイト、サイゼリア(勤務時期に上場)
グッドウィル(その後上場)
サイバーエージェント(その後上場)
スリープロ(その後上場)
などなど。


さて、運の話はさておき、またこれからも
ソフトバンクホークスを応援していこうと思った
お問い合わせからの出来事でした。


福岡ソフトバンクホークスのグッズ『蓄光シール』

2007年03月19日

引越し祝い

引越し祝い

皆様、ありがとうございます!!


アイ・エム・ジェイ  樫野孝人社長
セプテーニホールディングス  七村守会長
スリープログループ  高野研社長
ミクシィ  笠原健治社長
ネクスト  井上高志社長
トランスコスモス  奥田昌孝社長
パソナキャリア  中野生穂会長
ベリタス・コンサルティング  坂尾晃司社長
ビー・スタイル  三原邦彦社長
ジェイブレイン  蔵元二郎COO
リノベックス  才式祐久社長
メルク  伊藤政文社長
シーズ  平川清高社長
ユニバース  清岡祥治社長
環  江尻俊章社長
アドデジタル  森田実社長
アイブリッジ  鈴木章裕社長
ピグマ  太田智文社長
東京オフィスコンサルティング  宇垣充浩社長
エンターモーション  島田大介社長
エーアイマーク  赤川知実社長
益本公認会計士  益本正蔵所長


植木やお花のほかに、社名ネーム入りの置時計や芸術的な絵画、
そして掃除機を頂いたりもしました。感謝感謝です。

家具よりも植物のほうが多い現象。
パート2ですね。


うーん、なんか、幸せ者です。


皆様の期待に沿えるよう、頑張りたいと思います。

DSCF0614.JPG


DSCF0674.JPG

2007年03月16日

移転作業

移転作業


さて、今日は午後から移転作業。


営業はやっぱり外回りですが、
その他のメンバーは、みんなで手分けして
ダンボールへ梱包です。


移転先も歩いて5分くらいのところなんですが、
机やら椅子やら棚やらで、結構な荷物。


結局、引越し業者さんに御願いしています。

しかも!

ブロカンのお客様でもある、
ダック引越しセンターさんに御願いさせて頂きました!!!

格安で(笑)。

個人のワンルームの引越し程度の費用
だったんじゃないでしょうか。


本当に助かります。
弊社、女性ばかりなもので。。。(私??)


ということで、週末も引き続き引っ越し先の
調整となります。


私もスリープロ出身なので、
社内LANは自分たちでやるんです!
引越画像DVC00076.JPG
引越画像DVC00078.JPG

2007年03月13日

引越し案内&ワールドビジネスサテライトの反響

引越し案内&ワールドビジネスサテライトの反響


ようやく、引越し案内を出しました。
引越し日は、一週間後の19日です。

案内状をメールで出して
(はがきはコストが高いので、今後やめる予定)
最後にワールドビジネスサテライトに載った事を書くと・・・。

来るわ来るわ、50人以上の方から
「見たー!」「見たよー。」「ビックリしたぞー。」
のオンパレード。


あの・・・。
一応、金曜の夜に流れたんですけど
本当に皆さん見たんでしょうか(^^;)。


私ですら、失礼ながらビデオ録画で
リアルタイムで見ていませんでした。。。

ただ、やっぱりうれしいものです。
皆さん、ありがとうございます!!

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御取引先様並びに関係者様各位
                        株式会社アイカンパニー
                        代表取締役 宮守 和明


       株式会社アイカンパニーオフィス移転のご案内


拝啓 春暖の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

 このたび株式会社アイカンパニーは、事業拡大と人員の増加計画に伴い、新
オフィスへと移転する運びとなりました。
 これを機会に、さらなる精励を期して社業発展と皆様方のご要望に誠心誠意
お応えできるよう努力致して参る所存でございます。

まずは略儀ながらご挨拶申し上げます。

敬具


日 程/ 平成19年3月19日(月)より新オフィスにて営業開始

移転先/ 〒151-0053 東京都渋谷区代々木1-19-13 藤ビル2F

連絡先/ TEL:03-5365-2860 FAX:03-3375-2180 
     *TEL・FAXは変わりません

尚、16日(金)は移転作業のためお電話が通じにくくなることが予想されます。
その場合はお手数ですが、次の番号にご連絡下さいますようお願い致します。
営業担当 ○○・携帯:090-0000-0000


それでは、今後とも何卒よろしくお願い致します。


『ブログのカンヅメ』が3/9のワールドビジネスサテライトで紹介されました。
http://www.blokan.jp/

2007年03月12日

ワールドビジネスサテライト

ワールドビジネスサテライト

先週末、9日にワールドビジネスサテライトにて
取り上げていただきました。


昔から取り上げていただきたかった番組の一つ。
本当に夢が叶いました。


んー、今でも信じられない。


内容は、口コミについて。
弊社のブロカンを取り上げていただきました。


時間にして、およそ45秒程度。
PR会社として広告換算してみると、1,362,400円。


言いたいこともうまく伝わって
PR会社としても、とても良かった。
正直なところ、ほっ、とした感じです。


反響はというと、
いろんなサイトでブロカンがかかれ、
しかも結構いい感じで書かれていて、
これからもっと受け入れられる手法だろうね、って。
いやあ、うれしいじゃないですか。


多少でも知名度が上がった事が、
弊社以上に、この手法について知名度が上がった事が
何より良かった。


朝から電話が鳴っていました。
訪問した顧客からも一言言って頂けました。

これからますます色々引き合いが出てくると思います。


まだまだ全国区と言えるほどではないと思いますが
着実に成長していきたいと思います。

keisai13.JPG

2007年03月11日

パーテーションが届く

パーテーションが届く


今引越し準備中ですが、
先日とある良い知らせが。


引越しのお手伝いをしてもらっている業者さんから
「パーテーションがタダで手に入りますよ」と。


タダより高いものはない、という格言もあるくらいだから
あまり期待していなかったのですが、かなりの上モノ(!)。


お手伝いをしている別の会社の引越し時に、
不要となったパーテーションだそうです。
その会社は急成長していて、
そのパーテーションも特注で1年前に買ったばかり。


見た目はショッキングピンクなんですが(笑)、
提案によると、木目のシートを貼ることで
雰囲気がガラリと変わるとのこと。


で、そのパーテーションが届きました。
なので日曜出勤。


やはりピンクなんですが、多分、普通に発注すれば
50-100万円はするものじゃないでしょうか。


木目のシートも届いて、まもなく貼り付け作業。


本当に良いものを頂きました。
感謝、感謝、ですね。


こういう提案をして頂ける企業は、
本当によく顧客のニーズを聞いていると
実感します。


元々このパーテーションを持っていた会社からすれば、
廃棄費用がかからなくて済む、

弊社では、購入する予定のパーテーションが
シート貼りのコストのみで済む、

そして提案してくれた企業は、その2社のニーズを合わせて
案件を2つともそのほかの工事も含めて受注してしまう。


営業のとても重要な側面を見れた気がしました。


弊社も見習って、お客様へ利益をもたらす
提案をもっともっとしていきたいと思います。

2007年03月10日

稲盛さん講演会

稲盛さん講演会

ドリームゲートというところが主催している
京セラ会長の稲盛さんの講演会に行ってきました。

京セラ名誉会長 稲盛和夫氏 特別講演


さすがにその知名度だけあって、会場は超満員。

ちょっとミーハー気分で行ってみたつもりでしたが
そんな気にもなれないぐらい会場は熱気だっていました。


ただ・・・、話がとても面白かったかと言うと・・・、
早稲田大学でやったせいか、ちょっと学生向けの話っぽく、
イマイチ迫力に欠けました(^^;)。


その中で、京セラが稲盛さん自身の技術力を試す会社だったと言う事、
設立3年目に「従業員を物心共に幸せにする」という社是を作った
という2つの話はとても印象的でした。


そのうちの後者、ベンチャー畑を進んできた自分にとって
とても新鮮な話に聞こえました。

うん、これはアイカンパニー流にアレンジして
企業理念に加えたい、正直そう思いました。

私がこう考えるのはとても珍しいです。
ダイレクトリンクのときから続いている企業理念に
手を加えるわけですから。


精神的にも自立しつつ、きちんと生活水準としての
高さを維持できる会社。


ベンチャー企業って、何だかんだいってこの意識薄くありません?
もしくは後回しっていうか。
それに、外からも実際にそう見られてる節もあるし。


アイカンパニーは、豊かな人生を設計できる会社でありたいと
思っています。

2007年03月09日

ワールドビジネスサテライト

ワールドビジネスサテライト

PRのお話です。

テレビ東京系列、
ワールドビジネスサテライトさんの取材が取れました。
パチパチパチ。


弊社のブロカンについてです。

世の中、口コミブームだとか。


昨年の5月から始めている私たちとしては
何を今更・・・、なんて思うのですが、
何はともあれ、取材していただける事は非常に嬉しい限りです。


撮影は終始和やかに進みました。


後は、緊急報道なんかが流れなければ、
問題なく放映されるとのこと。


少し、調子に乗って話してしまいました(笑)。


今年の目標の一つに、メディアに大きく2回出ることを掲げました。
まずは一回目です。


さて、またここから伝説が始まるのでしょうか。

2007年03月07日

引越し準備

引越し準備


そう、実は今、引越しの準備をしています。

創業して、半年してから借りたこのオフィス。

現在1年と2ヶ月ですが、既に手狭です。

というか、8坪しかないので、そりゃそうでしょう(笑)。


このオフィスにはとてもお世話になりました。

ベンチャー企業にとって、最初のオフィスは
とても重要だと思っています。

最初から家賃の高いオフィスは、固定費の増加を招くし、
人数がいないうちは、無駄な費用なだけ。


そんなのは払っていられないわけですが、
でも人を増やすに当たってはある程度
きれいなオフィスでなければならない。
そして立地も。通勤に便利な場所。


また設立当初から、女性が活躍できる企業にしようと思っていたので
仕事がしやすい環境を作り出さなければならない。


そして最初からベンチャーにありきたりな、
かつかつの低コスト出発はしたくなかった。


2度目の起業だけに、
1度目でやった苦労は繰り返さない。


これらに上手くマッチしたオフィスを探していたわけですが
それが相当見つからない。


創業時の忙しい合間を縫って、2ヶ月間探して
ようやく見つけ出したオフィス。


家賃も12万円と手頃で、代々木の住所。
駅までまっすぐ5分。
ワンフロアオフィスで、エレベータもついている。
人も考え方次第で5人は入れる。
築も浅いし、壁紙もカーペットも自分で変えれば
結構キレイになりそうだ。
小さいながらも打合せスペースもある。


見つけたときは「これだ!」と狂喜乱舞しました。


急成長を目指すわけでもないし、
身の丈にあった着実な成長をしていけるオフィス。


最初のオフィスとしては申し分ないところでした。


1年と2ヶ月、とても短かったですが
そのオフィスとも今月でお別れ。


次のオフィスはこの3倍ちかく。
次の選定も申し分ない場所です。


企業の成長はオフィスと共にあるので
本当に良いオフィス選びをしていけたことを
感謝しています。

2007年03月05日

昔の部下

昔の部下

久しぶりに、昔の部下が会いに来た。


1年半ぶりくらいの再会だ。
その後色々とあったそうだが元気にやっているとか。


当時の夢の進捗について聞いてみたら、
それはもう変わったんだと。


人生の見方が変わったらしい


やはり時が流れて、環境が変わると
人も変わっていくんだなあ、と思う。


とにかく、他でも活躍しているということは
とても嬉しいことでした。

2007年03月03日

過剰?

過剰?


人間、自分に降りかかった課題は、過剰に感じるそうだ。

ある本で書かれていた。

確かに、一理ある。

「対岸の火事」という言葉があるように
その真逆なんだと思う。

これって裏を返せば、どれだけ自分のことを客観的に、
他人事として捕らえられるかってことだと思う。


そうすれば、過剰に感じないし、
冷静に分析・判断できるのだと思う。


どうして過剰に感じるんだろう?
やっぱり人は感情に支配されているからでしょうかね。


感情は豊かなほうが良いけれども
感情にはコントロールされないように。



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