株式会社アイカンパニー
代表取締役 宮守 和明
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2008年10月22日

ワナビ 日経本誌掲載

ワナビ 日経本誌掲載

今日の日経本誌に弊社とsus4社との事業提携で
求人サイト「ワナビ」の記事が取り上げられました。

スカウトの来る求人サイト ブログで仕事をGET![WannaBe(ワナビ)]
http://wannabe.jp/

いやあ、どんな反響かと思いましたが、やっぱりすごいですね。
色んな人たちから連絡が来ます。
特にちょっと遠のいていた方からの連絡はやっぱり嬉しいですね。


何を隠そう、株式会社アイカンパニーが日経本誌に登場したのは
なんと初めてのことなのです。

ダイレクトリンクのときや、夕刊、日経産業は幾度となく出てましたが
ようやく載ったか、とちょっと一安心です。

一応PR会社ですし(^^;)

しかも、そこから実際に仕事になるお話も何件も。


求人サイト「ワナビ」は、求人サイトとしての機能だけではなく
企業のブログ運営代行を依頼できるブロガーの採用も可能です。

しかも掲載も、応募・採用に至るまで無料で使えます。

特に、現時点ではスカウトメール打ち放題の有料メニューがあって
それも格安、2ヶ月間で総額たったの50,000円。


それからブロガーとして登録している人がいて
そのブログを指定ワードで検索する事も可能です。
「ワイン」に詳しいブロガーを見つけるのも簡単。

それでいて、あしあと機能があるので
企業側がその人のプロフィールを見に行ったという事をアピールできるし
その人が企業の求人情報を見に来たという事も分かるので
採用の確度・求人との相性もぐっと上がります。


これから採用状況は厳しくなるし、
企業も採用費用を掛けていられなくなる時代に突入します。

まあ、この事業、無料機能が多いので最初はボランティアみたいな
もんですから、是非是非使ってみてください。

外注先を探すなんていうのももちろん可能です。

2008年10月12日

実家から鮎が届く

実家から鮎が届く


毎年この時期に実家から鮎を送ってもらっています。

おなかがはち切れんばかりとなった子持ちの鮎。
081012_224006.jpg


10月の中旬は地元の丸岡町は3日間続けてお祭りで、
出店が実家の前から始まり、300~400m続いているんですよ。
こんな感じ。
maruokamatsuri.bmp
※WEBで探して勝手に掲載しちゃってます(^^;)


その時に、決まってこの鮎を買って来て食べていました。

やっぱり、福井の食べ物は美味い!

いやあ、親に感謝ですね。

9月から取り始めた営業の施策により、
10月の幸先は良い。


さあ、鮎に負けずに頑張りますか(^^)。

2008年10月08日

秋山新監督就任、おめでとうございます!

秋山新監督就任、おめでとうございます!


以前も書きましたが、かなりのホークスファン、
というか秋山ファン(笑)。
http://www.icompany.co.jp/blog/2007/03/post_94.html


その秋山がソフトバンクホークスの
次期監督に就任致しました。
http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20081008-416998.html


ますます、応援したくなるんですかね~。
来年も注目です。

2008年10月06日

映画「おくりびと」と営業の関係

映画「おくりびと」と営業の関係


週末に立川方面に行く用事があって
帰りにそこで、映画『おくりびと』を見に行きました。
http://www.okuribito.jp/

img1.jpg


以下、Yahoo映画より
ひょんなことから遺体を棺に納める“納棺師”となった男が、
仕事を通して触れた人間模様や上司の影響を受けながら成長
していく姿を描いた感動作。監督には『壬生義士伝』の滝田
洋二郎があたり、人気放送作家の小山薫堂が初の映画脚本に
挑戦。一見近寄りがたい職業、納棺師に焦点を当て、重く
なりがちなテーマを軽快なタッチでつづる。キャストには
本木雅弘、広末涼子、山崎努ら実力派がそろい、主演の本木
がみせる見事な納棺技術に注目。

いやあ、感動しました。
日本の映画って良いですね。
日本人で生きてきて、素直に良かったと思う時間でした。


私の好きな俳優の山崎努が、またもや渋い役を演じていて
あのふぐのキモを食べている姿なんかは最高です。
あんなにオトナなのに、スゴんで見せたり、
子供っぽく振舞えたり、変幻自在ですね。

ああいう生き方は、演じて出来るものじゃなくて
体からにじみ出てくるもんだなと、しみじみ思う。


エンドロールを見ていたら「札幌納棺協会」なるものを発見。
おお!そんなものがあるのかと帰って調べてみたらありました。
http://www.noukan.jp/
http://www.noukan.jp/okuribito-main.html

技術指導とありましたが、どちらかというとこのお仕事の
普及に一役買ったところのほうが強くちょっと笑ってしまった。


さて、タイトルの営業との関係。

この納棺師という仕事、営業ととても似ているのです。
いや別にこの仕事を売り込むというところじゃないですよ。

お客様に感動を、喜びを、共感を、本当に相手のことを思うからこそ
出来る事、というのがこの関係のテーマです。

主人公が、この納棺師という仕事に興味・誇りを持ち始めたのも
その部分からだったかなと。

ご遺体を薄化粧し、遺族の方に涙を流しながら感謝してもらった
時から意識が変わっていきましたよね。

私は、銭湯のおばちゃんの納棺の時に、あのスカーフをそっと
添えてあげたところで、その職業意識の高さに感動しました。

そう、ホンのちょっとの思いやりなんですよ。
最高の仕事をしていく人たちというのは。
営業じゃなくても、仕事は全部。


将来、学び直して、やってみたい仕事の一つだと思いました。


以前行った『メトロに乗って』では、創業経営者の強い思い
http://www.icompany.co.jp/blog/2008/05/post_153.html
そしてこの『おくりびと』では、職業意識の高さ、誇り
これらを感じ取れた日本の映画界に感謝ですね。


いやあ、それにしても、こういうエンタメ情報に疎いですね。
社内で話したところ、意外とみんな良く知っていて
注目も浴びていた映画だったんですね。
知らぬは私ばかりなり、でした。。。



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