株式会社アイカンパニー
代表取締役 宮守 和明
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2010年07月06日

好き嫌いが、損得勘定を越える世界

昨日、お客様とのMTGでこんなやり取りがあった

顧客から何が必要とされていて、どうすればそれを発見できるのか。

必要というよりも、好きになるかどうか、こういうシナリオがあって欲しい


売り手側の目線と、買い手側の目線、の話だ。


この買い手側の目線は、ここ最近の消費傾向として
とても顕著に現れている気がする。


自分でもそうしている、なんとなくそう感じる。
これはひょっとして豊かさの象徴、日本の豊かさの成れの果て、
そしてこれはとても危険な経済崩壊の始まり、なのかもしれないと
痛切に感じる。

2009年10月19日

ちょっと面白い企画

こっそりとちょっと面白い企画がスタートしました。

これは今後のサービスの幅を広げる上で、とても意義のあることです。

フフフ。。。

同業者さん、今後世界は変わるよ♪

2009年06月24日

グーグルから営業電話?



「宮守さーん、株式会社グーグル、から電話が・・・?」



「は?なんだそれ」
アドワーズの利用者向け営業電話か?
と思って出てみると、女性の声が。

ちょっと弱々しい感じの女性から

「キャンペーンの案内があるのでメールで送りたいと
 つきましてはメールアドレスをお教えいただけないでしょうか?」
 
既にアドワーズなら使っているよと答えると
 
「それは失礼しました。
新規のお客様もしくは、休止中のお客様にご連絡させて頂いて
いたのですが・・・」と続ける。
 
 
え?不特定多数に対して電話をして、詳細を伝えずに
いきなりメアドだけ聞くの???
 
 
感の良いビジネスマンなら多くの人がそう感じるはず。
 
 
で、電話を切ろうとした先方に対して一言。
老婆心ながらに伝えました。
 
 
「あの、ちょっと良いですか?
 電話で不特定多数の人にメールアドレスを聞くのは、
 問題になる可能性がありすよ。気をつけたほうが良いと思いますよ。」
 
 
 
 
少し半笑いで「スミマセンでした。」と答えていました。
まあ、どこかの代行のコールセンターなんでしょう。
 
 
(はいはい、知ってる人!笑うところです(笑))
 
 
え?だって、これとおんなじ手法で、グーグルを名乗って
出会い系の会社が生きているメアドを獲得するために、
しかも、法人で決裁権のある、ある程度お金を払ってくれそうな層
の獲得を目指して動く事も可能でしょ?
 
 
(まあそういう人は、だまされないんでしょうけど・・。)
 
 
出会い系じゃなくても、法人向け消費者金融が同じことが出来るはず。
 
 
第一この電話、メアドが欲しいと言った時点で、その判断で聞いていました。
 
 
「どっかの出会い系か、消費者金融か?」
 
 
実際にグーグルがやっているとしても、この営業方法、
サービスの質を重んじるグーグルとしては明らかに変ですよね。
 
 
ちなみにネット上で「グーグルから営業電話」で検索すると
結構色んなブログが出てきます。
 
みんな、「不況だからグーグルも広告収入大変なんだねぇ」
と心配したブログばかり。
 
 
おいおい、そちらのセキュリティ概念を私は心配しますよ。。。
 
 
P.S.うろおぼえですが、社名も確か前株で言っていたような。
  実際は後株ですよね。検索で見つけたブログにも前株。。。
 
 
 

2009年04月09日

営業戦略策定

営業戦略策定

4-6の営業戦略を策定。

既に大枠が決まっているものの詳細を詰めていく作業は
とても根気が要る。

そして・・・、全体で・・・。
33プロジェクト。。。
目がくらむ。。。

1プロジェクト毎を詳細に決めていく。


人数が増える事でやれる事も増えてくる。


それら全ての進捗に目配りをするのも大変。

朝から晩までそれらのディティールに
こだわりながらやって行くので
夕方頃には偏頭痛と妙な脱力感が出てくる(苦笑)

さらに大変なのは33個あるかといって、
進行中に中身が変化したり、
停止をしたり、新しく追加されたりと、
生き物の如く激しく状況変化が起こる。


戦略はナマモノなんです。

これを想定する事もなかなか出来ないので、
全て受け入れる事を覚悟してことに臨む。


これがまた精神的にも大変なんですよね。

何が起きても、笑って受け入れて、
現状を理解し、善後策を組み上げる。
しかも、その起きる事はほとんどが短期決戦。

これを大変といっていたら経営者は務まらないね。
というか、慣れましたけど(笑)。

そしてこれが弊社の特徴というか、私の特徴というか、
これら一連の思考のプロセスをマニュアル化していること。
これが精神的な負荷を減らす。

まあこのQTのスローガンが『タフな組織』ですからね。
さて、どんどん進めますよ~。


2009年03月24日

営業トーク50枚

営業トーク50枚


今日から、新しく営業が1名参画。


営業トークだけで、A4用紙50枚以上のマニュアルが渡される。


ドサッ!

090324_210329.jpg




ほとんどすべて私の手書きによるトークマニュアル



まあ、要は情報の洪水状態です。



ベンチャーに入るということ①
ベンチャーに入るということ②






では、新たな組織体制でGO。


2009年01月28日

営業はお客様からの紹介が一番嬉しい。

営業はお客様からの紹介が一番嬉しい。


来客頂いた方から、ブロカンをお褒め頂き
さらに2社もご紹介いただきました。


何とお礼を言って良いやら。


これは今後色んな形で返していかないと行かんなあと


心に思った日でした。

2008年06月13日

学生向けリリ-ス

学生向けリリ-ス


ある会社と協同で、学生向けBuzzプロモーションメニューを
作ってリリースしました。


反響はまずまずのようです。


新商品を出すときってワクワクしますよね(^^)。


なんでしょう。この期待感。


いろんな人の喜ぶ顔が


脳裏に浮かぶ。


さて、仕事しましょう!

2008年01月15日

ソフトバンクの「プ・プ・プと鳴ったら・・・」

ソフトバンクの「プ・プ・プと鳴ったら・・・」


最近のソフトバンクのCM見ましたか?

「プ・プ・プと鳴ったら・・・それはソフトバンクの携帯です。」

と上戸彩が説明するCM。

不思議が不思議を呼んで、色んな思惑が一人歩きしていますよね。

無料携帯になるための第一歩だとか、

そもそもウソだとか(笑)

挙句の果てにソフトバンク同士じゃなければ
無料じゃないからって切られてしまうんじゃないかとか(笑)

さて、それを広告業界風に宮守の予測として
ちょっと考えてみました。

というか、皆さん良く考えてください。

ソフトバンクがこれまで
そんな分かりにくいCMやってましたか??


デザインを派手にしたり、
振り向かせるような曲を使ったり、
犬とか外人がいる家族とか


皆さんの記憶に残ったCMばかりじゃないですか?


そうアレは、巧妙に仕掛けられた「機能」を使った記憶に残るCM
ではないかと予測しています。


現に、「あのプププって何だろうね?」って不思議がっていますよね。
もうこの事実を知らない人はいないでしょう。


ここで、「その不思議感を演出させるためにやったんじゃないか」
なんて考えようなら、その判断はまだ早い。
ただの機能や事実であれば、不思議感など起きる可能性は低いし
長続きしない。


そもそも市場環境から考えるに、
ソフトバンクのシェアは17%程度。

ドコモの50%、auの30%には程遠い数字なのです。

そんな不思議をやったからといって、
上手くひっくりかえせる数字じゃないし、
奇をてらってもしょうがない。
しかもCMの中身自体は地味なので
奇をてらったわけではないのは明白。


そこで考えられるのは、
現在ソフトバンクが唯一誇れる数字。
そう、純増数。
夏頃からauに僅差まで詰め寄り
11月に発表された「純増数NO.1」の数字は
誰もが驚いた結果でしょう。

そう、このタイミングなのです。


このタイミングであのCMです。


これは、人間の心理として通常電話をしている中で
10人に1人でも「プププ」となれば、

「あ、あの人ソフトバンクだ」

と分からせる事が出来るようになるわけです。

他社が同様の手法や、機能を大々的に伝えてこようとしてこない限り、
唯一の「あ、あの人ソフトバンクだ」という
オンリーワンを伝える事ができるわけです。


これがどういう効果を表すかというと、
これまで電話がかかる音を意識していなかったのに
急に意識をしたことで、10人に1人でも「なんか多い?」
と感じるようになるわけです。
10人に1人なのに、存在感が増すわけです。
今まで10人に1人だったソフトバンクなのに、
なんとなく多く見えてくるわけです。


そして今まで知らなかった(気づかなかった)
「あの人もソフトバンク?この人もソフトバンク?」
と思わせることが出来るのです。


そもそも携帯番号しか知らない相手の場合、
相手のキャリアがどこかはほとんど気にしなかったのでは
ないでしょうか?

それがこのCMをきっかけに、
ソフトバンクの存在が顕在化してきたのです。


そう、「純増数NO.1」のタイミングと同時に。


こうなると人の心理は面白いもので、
これまでソフトバンクに移行することに抵抗を感じていた人でも
「じゃあ私もいいかな」と若干心を許してきます。


いわゆるこの二つの仕掛けによって、
皆が支持しているという「ブランド」を勝手に作り上げたのです。


これはCMという広告を使って、
「純増数NO.1」というPRを、
さらに効果的に訴求した
とても巧妙な仕掛けなのです。

純増数が1位であろうが、
1億契約のうち20万契約しか増えてないので、
10ヶ月たっても2%しか増えない事実の中、
ソフトバンクが増えている気がした人。
そして乗り換えてしまった人。


はい、それはソフトバンクのPR戦略に
まんまと乗せられたのかもしれませんね。


PRがとても大きな効果を発揮する
良い事例だと思います。

2007年09月19日

競争優位の作り方「無知の知」

競争優位の作り方「無知の知」


「無知の知」

有名な言葉で、ソクラテスが言った言葉だ。


孔子も言っている。
「知る事を知るとし、知らざるを知らざるとする。これ知る也。」


この二つは若干違うけれども、
訳すほどの事ではないけれども、
それでも敢えて訳してみます。


自分が知っていると思っている事、知らない事、
特に「知らない」ということを強く認識する事が大事。
知らない事を認識できる事こそ、そこから探究心、情熱が出てくる。
だから、知らないという事を認識できる事こそが
しっかりと認識しているという事だ。
逆に「知っている」と思えば、そこからは奢りが出てきて
「探求する情熱」もなくなる。


「知らない」のに「知っている」と思う事ほど危険なことはないのだ。
だからこそ、「そもそも自分は勉強不足だ」という
常に謙虚な気持ちを持って前に進めるのだと思います。


これ、何が言いたいかって、どうも世の中
「知っている」風に見せる事が「偉い」と思っている人が
多いんじゃないかと。
自分を棚に上げていいますが、特に経験値の少ない若者。


これは素直に「知らない」と言う事の
・体感できるような「得」
・そこから出てくる「探究心」
・知らないから吸収しようという「情熱」
というメリットを感じる機会が少ないからかもしれない。


勘違いをしているのかもしれない。
知らなくても良いんだと、現段階では。


もしくは、そもそもそうじゃない。
知らない事をカッコ悪いと思っているもかもしれない。


知らない事がカッコ悪いんじゃなくて
知ろうとしないことが、カッコ悪いんだと、気づいて欲しい。


そして、「知っている」という慢心が、
知ろうとしないことに繋がる。
知っている風に見せる事で、知る機会をどんどん失っている。
こんな馬鹿らしいことが方々で起きている。

聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥。
昔の人はよく言ったものだ。これも同じ意味だと思う。

知らないから、知ろうと思う。
どんなものからも情報は得れるし、謙虚になれる。


これが、最終的には自分自身の競争優位になるんだろうなあと
心底思います。

2007年03月11日

パーテーションが届く

パーテーションが届く


今引越し準備中ですが、
先日とある良い知らせが。


引越しのお手伝いをしてもらっている業者さんから
「パーテーションがタダで手に入りますよ」と。


タダより高いものはない、という格言もあるくらいだから
あまり期待していなかったのですが、かなりの上モノ(!)。


お手伝いをしている別の会社の引越し時に、
不要となったパーテーションだそうです。
その会社は急成長していて、
そのパーテーションも特注で1年前に買ったばかり。


見た目はショッキングピンクなんですが(笑)、
提案によると、木目のシートを貼ることで
雰囲気がガラリと変わるとのこと。


で、そのパーテーションが届きました。
なので日曜出勤。


やはりピンクなんですが、多分、普通に発注すれば
50-100万円はするものじゃないでしょうか。


木目のシートも届いて、まもなく貼り付け作業。


本当に良いものを頂きました。
感謝、感謝、ですね。


こういう提案をして頂ける企業は、
本当によく顧客のニーズを聞いていると
実感します。


元々このパーテーションを持っていた会社からすれば、
廃棄費用がかからなくて済む、

弊社では、購入する予定のパーテーションが
シート貼りのコストのみで済む、

そして提案してくれた企業は、その2社のニーズを合わせて
案件を2つともそのほかの工事も含めて受注してしまう。


営業のとても重要な側面を見れた気がしました。


弊社も見習って、お客様へ利益をもたらす
提案をもっともっとしていきたいと思います。

2006年11月16日

Business Blog & SNS World 出展初日

Business Blog & SNS World 出展初日


本日、Business Blog & SNS Worldに出展して参りました。
とりあえず初日。


こういうイベントも初めてなんだよなあ、と思いつつ
期待と不安が入り混じりながらの参加。


荷物が多いのでタクシーで大手町まで移動。
朝から準備をして、会場OPENは13時から。


ほとんどの出展社がブログ構築業者の中、
唯一といっていいほど弊社だけがマーケティング用の
メディアである。


これは出展に関して一番こだわったところ。


弊社のようなまだまだ小さな会社は、
オンリーワンを打ち出して局地戦に持ち込むのが
もっとも有効。


さて、いざ会場がOPENすると。。。


ビックリ。人ヒトひと人ヒトひと人ヒトひと人ヒトひと。


あまりの数に呆然として、二人しかいなかった私達はとりあえず
いろんな人に声をかけてみた。が、イマイチ反応が薄い。


そこで前日に立てた戦略を実施。


相手の人数が多く、こちらが少ない場合、
とにかく声をかけていると無駄打ちが多くなる
と判断して、あえて声をかけない戦略。


ブースの前で一旦立ち止まるひとを横目でチェック。


5秒ルールと称して、5秒以上弊社のブースを見ていない人は
そのままスルー。


5秒以上見ている人にはすかさず声をかける。


戦略の結果は・・・大当たり。


やはり思ったとおり、興味ある人は声をかけて欲しくて
5秒以上動かず待っているのだ。


逆にブログの構築のみに視野が広がっている人は、
まだまだ弊社のお客様になりにくい場合が多い。


5秒も待たせたことを心の中でお詫びながらも
1分以内でプレゼンをして、名刺交換。
後日連絡の約束を得る。


少人数での営業戦略は、一つ判断を誤るだけで
大きな失敗になりかねない。
また、ただ、数をこなせばよいものでもない。


弊社からアナウンスさせていただいた
お客様の来店も数多くあった。


今日のイベントは大きな収穫だった。
明日は私は夕方からしか参加できないが、
さらに良い戦果を得たいものだ。

2006年08月14日

コロンブスのタマゴ

コロンブスのタマゴ


本日、コロンブスのタマゴ発見。


いや、ほんとにビックリした。


お客様との会話の中で、ぽっと出てきた「ほんの一言」。

冗談で言ったつもりが、後でよくよく考えてみると
もの凄い真剣なまなざしになっている自分に気づいた。


これはイケル。win-winとはこのことを言うのだと思う。


こんな当たり前の(面白い?)ことになぜ気づかなかったのか。

思わず笑ってしまいました。
間違いなく、この会社創業以来の3本の指に入るアイデアでしょう。


あまりに特殊な策であり、バカバカしい策でもあるので
なかなかここでは言えませんが、はっきり言って面白い。


お盆でも仕事をしていたので何かの運がついてきたのかもしれません。


もちろん、成功するかどうかは11月頃の数字を見ればよくわかるはず。


乞うご期待。

2005年12月23日

カード

年末に入り取引先から続々とクリスマスカードが送られてきます。

どれも各社の個性が出ていて、見ているととても面白いと思います。

今日はそのクリスマスカードを見て少し営業的に考えました。

この年末年始に送られる一般的なカードといえば、

クリスマスカードや年賀状、年末のご挨拶。

主な趣旨としては、

今年のお礼、今年の成果、新年の挨拶、新年の抱負などを

ご報告するものだと思います。

「これからも一緒にがんばっていきましょう!」

ということですかね。

そして年賀状だと、年明け4日当たりに会社が開始して、

机の上にどっさりと年賀状が届く。

そんな中では、どの年賀状も、失礼を承知で言えば

One of them...

だからこそ、デザインに凝ってみたり、愛情こめて一筆加えたり

それぞれの工夫を凝らしてご報告とご挨拶を競うわけです。

(競うわけじゃないか。。。まあ営業として考えたとして)

それに比べて、確かにクリスマスカードだと日程がほとんど被らない。

パラパラと1日に1~3通づつ届く。

そんな中でインパクトのあるカードであればとても心に響くと思います。

そして目立つ、しっかり手に取ってもらえるのだと思います。

戦略的な勝利。。。

勝利の美酒に酔いしれているかと思えば、

翌年には大量の年賀状に押しつぶされて

忘れさられてしまう可能性もあります。

年賀状は新年の挨拶には良いですが、被るから目立て無い。

新年から目立とうなんて不謹慎ですが、

ビジネスとはそんなものなのかもしれません。

そう考えると

12月中にご訪問して年末のご挨拶、

年末にメールでお礼とご挨拶、

年賀状で新年のご挨拶、

電話で新年初めての口頭でのご挨拶、

ご訪問して年始のご挨拶。

日本人はご挨拶が好きです。(ん?)

営業として重要なことは、

挨拶だけではなく、心のこもったご対応。

ごもっともだと思います。

自分に言い聞かせて、年末年始も頑張ろうと思います。

2005年12月20日

年賀状

遅ればせながら年賀状を制作しています。


本日、印刷会社へ発注致しました。


デザインは、


お世話になっているワーク長尾さんを頼って


何とか間に合わせてもらいました。


カッコイイデザインありがとうございます!


要点は


・ダイレクトリンクを退職したこと


・アイカンパニーを設立したこと


・移転先が決まったこと


・新年のご挨拶


と盛り沢山です。


思えば、今年は色々とありました。


読んで字のごとく、怒涛です。


印刷あがるのがクリスマス明け。


時間が許せば、


一筆感謝の気持ちを加えて伝えていきたいと


思っています。


本当にありがとうございました、の気持ちをこめて。



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